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2008年4月29日 (火)

Mac関連いろいろ

HotHot REVIEW! アップル「MacBook Air」〜Windows Vistaマシンとしての使い勝手を検証 (PC Watch)

 ディスプレイがあまり開かないという点は私も気になっていて、そのうちレポートしようと思っていました。
 キーアサインについては、私は英語キーボード+VMwareでWindowsを使っているので同じにはならないかもしれませんが、右クリックはパッドの2本指タップで操作しています。

アップル、iMacを機能強化し値下げ(PC Watch)

 スペックを見ると20インチモデルの液晶はTN型なのがちょっと残念ですが、コストパフォーマンスは本当にいいと思います。エッジの効いた(角が尖っているという意味でもある)スタイリングも素敵です。私も自作PCをやっていなかったら買い替えていたかもしれません。
 ただ、地デジチューナについては内蔵型はもちろんUSB接続型も非対応の可能性があるので要注意です。
 あと、某友人がBDドライブの搭載を待っています。今回は搭載が見送られたようで、某友人の買い換えはまだ先になりそうです。
 それにつけてもF社のパチモン(リンク先はITmedia)は(以下愚痴にしかならないので省略)

VMware Fusion 1.1.2

 SuperDriveは使っていないし1.1.1で問題はなかったのですが、アップデートしました。アップデート後、仮想マシン上のWindowsのVMware Toolsもアップデートされるようです。

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2008年4月19日 (土)

Macで仮想マシン

Mac_vms_2 MacBook AirでWindowsのソフトおよびClassic Mac(OS 9までのMac)のソフトを動かすことを計画しました。

(1)Windows

 今のMacはBoot CampによりMacOSとWindowsのデュアルブートが可能です。その場合、MacOSとWindowsは同時に一方だけが動作します。
 また、それとは別にサードパーティのソフトでMacOSの上に仮想のPC環境を作り、そこにWindowsをインストールするという方法もあります。その場合、MacOSとWindowsは同時に動作し、Mac用のソフトとWindows用のソフトも同時に実行させることができます。

 私はVMware Fusionを使った後者の方法を選択しました。Parallels DesktopではなくVMware Fusionを選んだのは、WindowsでVMware Playerを使ったことがあったのでそっちの方が多少ともなじみがあったという理由です。

 Windowsは最近仮想PCでの利用が解禁されたVista Home Basicを選びました。
 リソースが限られているMacBook Air上の仮想PCではWindows XPの方が要求スペックが低いので快適に動きますが、あまり速度を重視しないこと、対応ソフトの面で少しでも長く使えそうなこと、まだVistaを持っていなかったのでこの際試してみたかったことなどの理由からVista、そしてAeroもMediaCenterも要らないのでHome Basicを選択しました。

 インストールの際、VMwareからはRemote Discで接続した他のマシンの光学ドライブを利用できません。そこで、Windows機のライティングソフトでDVDメディアをISOイメージ化し、MacにコピーしてディスクイメージとしてVMwareに読み込ませることでVistaのインストールを行いました。

 こうして作ったWindows Vista環境は、やはりMacBook Airへの負担が大きいようで、起動中はMacOSも含めた全体の動作が遅くなり、CPUファンも回り続けます。まだ試していませんが、この分だとWindows用の大規模なソフトはかなり重いかもしれません。

 仮想PCとは別の方法として、CrossOver Macという「Windows互換レイヤーソフト」でWindowsソフトを動かす方法もあります。体験版を試したところ、完全な互換性はないようだったので、今回は見送りました。

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2008年4月15日 (火)

買った物(6) DSC-W120&【更新情報】デジカメの写真比較2

Dscw120  現在所有しているコンパクトデジカメ、Fuji FinePix F10をデジイチや携帯電話と比較撮影した結果、私にはF10の画質で充分だという結論になりました。
 それならば、このカメラと画質が同程度の現行製品はもっと小さく、軽く、使いやすくなっているのではないかと思い、Sony Cyber-shot DSC-W120を購入しました。

 これを選んだ理由は次のとおりです。

  • 720万画素あれば充分。
  • F10や上位機種のW170、W200よりも小さく、軽い。
  • F10ほどではないが、バッテリーの持ちが比較的良い。
  • F10より少し広角、かつ少しズームが寄れる。
  • 前モデルのW80はこのクラスとしては高感度時の画質が良いと言われていた。CCDが同スペックのW120もそれを受け継いでいるに違いないと推測した。

 画質をF10と比較し、次のページにまとめました。

デジカメの写真比較2

 F10との比較では一長一短で、感度はやはりF10より劣り、色合いも(見慣れているせいもあるかもしれませんが)F10の方が好ましい場面が多いと感じましたが、日常的には手ぶれ補正があること、マクロモードの切り替えが不要なこと、そしてより小さく、軽いことなどを考えて、予定どおりリプレースすることにしました。

 ちなみにメモリカードは4GBのメモリースティックPROデュオを入れました。最高画質で1,249枚記録できます。すごい時代になったものです。

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2008年4月13日 (日)

【更新情報】改造と修理の記録2件

NEC Lavie LL710/6の分解
泥縄式マウスパッド

 小ネタですが、ホームページの「改造と修理の記録」に2件追加しました。
 いずれも大成功とは言いがたい事例です。

 ところで、最近かなりBlogの更新頻度が高いです。これまで貯めていたネタを一気に放出しているためで、もう少ししたら元のペース(週一程度)に戻る予定です。

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2008年4月12日 (土)

買った物(5) MacBook Air

Macbookair1
 こちらで思わず速報を書いてしまったとおり、MacBook Airを買いました。
 購入の動機はいくつかあります。

  • Mac miniを購入してから年数がたち、MacOS X 10.3のアップデートが止まり、メモリ不足を感じる機会も増え、アップグレードの必要性を感じていた。
  • 最新のMacOS(Leopard)ってどうなんだろう。
  • 最近週末ごとに外出していたので、ノートパソコンへの関心が増した。
  • 拡張性を犠牲にしてでもスタイリングを重視するという商品コンセプトをポジティブに受け取った。
  • ちょうど区切りのいい年齢になった、その記念に。
  • このキーボードがいいという人が少なくないよらしい。

 このうち決定的な要因は、最後に挙げたキーボードでした。

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2008年4月11日 (金)

買った物(4) 無線ルータWNR854TA

Netgear_wnr854ta MacBook Air購入に際し、家の中でも無線LANが便利だろうということで無線LANルータを導入しました。
 購入したのはNETGEAR WNR854TAというモデルです。

 これを選んだのは、802.11nの300Mbps(理論上の最大値)対応かつ有線LAN部が1000BASE-Tに対応している製品の中で一番安かったからです。予算が充分にあればTime Capsuleを選んでいたかもしれません。
 NETGEARは一般の知名度はそれほどないようですが、企業向けのネットワーク製品では実績のあるメーカで、一度使ってみたいと思っていました。

 WNR854TAは真四角な形状で、アンテナなどの突起物もなくすっきりしたデザインをしています。グッドデザイン賞を受賞しています。
 ですが、Webサイトの製品情報を何となく眺めていただけでは気づかない問題があります。実はこれ、サイズが225.5x172x39mmと、他社の家庭用縦置き無線LANルータに比べて一回りでかいのです。実際にフレッツ光プレミアムの他の機器と並べてみても、側面のふくらみが始まる部分から上、6~7cmが飛び出してしまいます。

 設定はAOSSのような簡単機能はなく、ウィザードもさほど有能とは思いませんが、ある程度知識があればブラウザベースの設定画面は容易に使えると思います。マニュアルは、印刷された物は初期設定の簡易な物だけで、詳細な説明書はCD-ROM内にあります。
 ちなみに、他社の無線LANルータのようにルータモードとアクセスポイントモードの切り替え機能はないので、フレッツ光プレミアムのようにルータ(CTU)が外せないネットワークではNTT西日本のサイトに記載されたように接続する必要があり、この際、有線LANのポートが1つ消費されます。また、このルータのDNSサーバは使用しないので、ブラウザで管理画面にアクセスする際は「http://www.○○○.net/」という内部でのみ通用するドメイン名は使えません。

 通信速度を有線接続と比較してみました。無線側はMacBook Air、有線は1000BASE-Tインタフェースを持ったWindows XPの自作機であり、それぞれのOSのファイアウォールも動作させたままなので、純粋な比較にはならないことをあらかじめご承知ください。
 FTPでLAN内にあるファイルサーバと送受信しました。アップロードは無線が平均9.02MB/s(Mbpsではありません、以下同じ)、有線が48.85MB/s、有線機のNICを100Mbps全二重に制限すると11.59MB/sでした。ダウンロードは無線が8.25MB/s、有線がそれぞれ42.97MB/s、11.44MB/sでした。
 フレッツ光プレミアムが提供している速度測定機能での計測では、無線で56.18Mbps、有線では76.72Mbpsでした。
 以上の結果から、この無線ルータ(&MacBook Air)の通信速度は100BASE-TXの3/4くらいだと言えます。これにチューニングの余地があるのか、他のマシンだと違うのか、物理的距離が変わると速度も変わるのかなどは、今後使っていく中で確かめたいと思います。

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2008年4月10日 (木)

買った物(3) ドコモ N705i

N705i_2  携帯をドコモ N705iに替えました。

 それまで使っていたのはN901iSで、購入してから2年以上たったのでそろそろ買い換え、と思って新機種をウォッチしていました。しかし905シリーズは多機能の代わりに大きく重い製品が多く、あまり機能を使わない自分には必要ないとして見送り、705シリーズに期待していました。
 その期待通り、705シリーズはより小さく軽いモデルが中心のラインナップとなり、私はその中からN705iを選択しました。

 N705iはamadanaがデザインしたNEC製のモデルで、形状は直線と平面で構成されており、大人向けという印象を受けます。N703iDに似た点が多いので、後継機という位置づけなのかもしれません。面は全体的につや消しで、外側に革状の、ボタンの面には同心円状の細かい溝が刻まれたテクスチャの面が組み合わせられています。
 デザイン面ではだいたい気に入っています。ただ、ボタンが小さくて押しにくいです。また、背面の大面積の窓は安物のプラスチックではないようですが、ストラップに金属の部品があるせいで傷がついてしまいました。保護フィルムを貼っておけばよかったと思います。
 厚さは14.5mm、重量は105gと比較的薄く、軽いのも特徴です。N901iSと比べると薄くなったのは歴然で、服のポケットのふくらみが目立ちにくくなりました。

 機能は905シリーズには劣りますが豊富で、Felica(おさいふケータイ)、ワンセグ、ミュージックプレーヤー、フルブラウザなどが装備されています。他にあったら使う可能性があったのはGPSくらいです。
 ワンセグはアンテナ内蔵で使いやすく、やや持ちにくいものの横画面で最大表示することもできます。録画はできません。
 ミュージックプレーヤーはWindows Media Playerと連動することができ、WMV形式でライブラリを作っていればそのままコピーして聞くことができます。もっとも、私はずっと前からiTunesを使っているので、N705iで聴くためのライブラリをWindows Media Playerで作り直す必要がありました。音質は、外で聞くならまあこんなものかという程度です。

 日常的に便利なのはメールなどでの日本語入力機能の改善で、たとえばメールではインライン入力ができるようになったり、過去の変換履歴を変換候補一覧として表示し、選択することができます。

 カメラは固定焦点の200万画素で、画質はあまり重視していないようです。もっとも、固定焦点だとオートフォーカスがピントを合わせるのを待つ必要がないというメリットもあるので、欠点ばかりではないと思います。
 撮った写真はこちらのページにアップしてあります。

 トータルでは自分に合った選択ができました。できるだけ長く使っていきたいと思っています。

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2008年4月 9日 (水)

CrossOver Mac 6.3でも秀丸の縦書きはできない

 CrossOver Macの6.3アップデータで「各種アプリケーションで縦書きができない問題を改善」とあり、田中俊光氏のblog(「CrossOver Mac 6.3日本語版リリース」)でも実際に入力している画面のキャプチャが掲載されています。

 それでは秀丸エディタではどうかと思い、CrossOver Macの体験版をLeopardにインストールして試してみましたが、残念ながらフォントが横に寝てしまい、縦書き表示はできませんでした。
 LightWayTextのWindows版も同じく表示できませんでした。

Crossover_hidemaruCrossover_lwt

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2008年4月 5日 (土)

買った物(2) イトーキ・スピーナ

Spina  自宅で使っているデスクチェアを買い替えました。後述の回り道をした後、イトーキ・スピーナに落ち着きました。

 スピーナの最大の特徴は「P.S.S(パッシブ・スライド・シート)」と「A.L.S(アクティブ・ランバー・サポート)」という機構です。腰を下ろすと座面が沈みながら後方に下がるとともに背もたれの腰の部分が前に押し出されます。これにより、少々浅掛けをしても追随して体を支えてくれます。言い換えれば、着座姿勢に椅子が合わせてくれるのです。
 シートクッションは薄めで固めです。しかし内部に弾性のある骨格を持ち、形状的にもよく調整されており、長時間の着座も問題ありません。
 シートバックはエラストマー(ゴムのような柔らかい素材)製もあります。私が買ったのは普通の布張りのモデルです。

 スタイリングは、正面からはシンプルな普通の椅子に見える一方、横~後方から見ると直線的なフレームの構成がメカっぽさを感じさせるという面があります。
 クッションの色にオレンジを選んだのは在庫の都合で、本来自分から積極的に選ぶ色ではないですが、部屋に入れてみるとこれはこれで悪くないと思いました。どっちにせよ座っているときは見えませんが。
 

 回り道について書いておきます。

 最初は、エルゴヒューマンのEH-HAMに目を付けました。家具店で試座もし、その時はなかなか良いと思いました。ところが購入して使ってみると次のような点が気になるようになり、調整したり体を慣らそうと努力した末に使用を断念しました。
 (これはあくまでも私の場合であり、快適に使える人も多いはずです)

  • メッシュの座面は柔らかく、たわむと尻~腿が包み込まれ、同時に布が突っ張ったような感覚があり、あまり心地よくありませんでした。アーロンチェア以外のメッシュタイプの椅子にはこういう傾向があるようですが、好きになれませんでした。
  • 座面の前端は下からウレタンが当てられています。中央が沈むと相対的にここが高くなり、腿の裏に当たりました。
  • 背もたれは、通常姿勢時は下部のみが体に当たり、もたれた時に全体が当たるという設計ですが、どちらの時も体にフィットしませんでした。
  • ヘッドレストの位置が前すぎかつ下すぎで、首に当たりました。

 教訓: 短時間座っただけで椅子が自分に合うかどうかはわからないので、時間をかけて最適な物を選びたいです。

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2008年4月 4日 (金)

【更新情報】デジカメの写真比較

デジカメの写真比較

 久しぶりにホームページの方を更新しました。
 内容は、一眼レフデジカメ、コンパクトデジカメ、カメラ付き携帯の画質の比較です。

 3年前の製品ではなく最新のコンパクトデジカメだと結果は違うのではないかとか、N705iは画質を重視していない固定焦点カメラの携帯ではないかとか、サイズを縮小してJPEGで圧縮したのでは本当の画質はわからないとか、撮り方が悪いとかいろいろご意見はあろうかと思いますが、お手柔らかに。

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2008年4月 3日 (木)

ATOK+英語キーボード+カナ入力でのトラブル

 ATOKと英語キーボードを使って、カナ入力モードで日本語を入力しています。ええ、わかっています、少数派^3です。

 それはともかく、この組み合わせで、入力した文字(ひらがな)をF11キーで英数記号文字に後変換しようとするとキーボードに刻印されているものとは違う文字に変換されてしまうことがあります。たとえば、英語キーボードの「2」の記号部は「@」なので、Shift+「2」で「ふ」を入力し英数変換すると、「@」になるはずが「”」に変換されます。
 ATOK2005でこの現象を発見し、その時はサポートセンターに問い合わせて解決したのですが、2008にバージョンアップしても同じ現象が起き、しかも2005の時の方法が使えず、再度問い合わせをすることになりました。
 以下に教えてもらった方法を記します。

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2008年4月 1日 (火)

【4月1日】MS、Windows98を無償配布【エイプリルフール】

 米マイクロソフト社は4月1日、かつて同社の主力製品であった基本ソフト(OS)「Windows 98」を無償で配布すると発表した。配布は同日より実施され、消費者は同社のウェブサイトより自由にダウンロードして使用することができる。

 同社のCEO、スティーブ・バルマー氏は会見で次のように語った。「みんなWindows Vistaがもっさりしているだの史上最低のWindowsだのと言いたい放題だが、実際のところ昔のバージョンからどれだけ進化しているか、誰も思い起こそうとしない。だから、鳥頭どもにもわかるように古いWindowsを公開して、いかにVistaがすばらしいものになったのかを思い知ってもらおうというのが配布の意図だ」

 今回無償配布されるWindowsは、「Windows 98SE」と呼ばれるバージョンにこれまで提供されてきた修正ソフトを統合したもの。このままでは現在市販されているほとんどのパソコンでは正常に動作しないが、動作を可能にするためのドライバソフトなどは提供されない。また、新たに不具合が見つかった場合でも修正ソフトは提供されないが、ユーザーが独力で修正ソフトを作成し、第三者に配布することは妨げないと同社は説明している。

 これに対する消費者の反応は「98で充分ですよ」「Windowsがタダ?古いバージョン?全然オッケー」「思えばあの頃がパソコンをいじっていて一番楽しかった」などと、同社の予想以上に好意的なものが多い。

 消費者以外にも各界に与えた反響は大きい。周辺機器メーカー各社は、自社製品の同製品向けドライバソフトの開発を表明した。オープンソースソフト開発者たちは「Linuxカーネル」と呼ばれるソフトと同製品を結合するプロジェクトや、「PSP」「ニンテンドーDS」といった携帯ゲーム機で同製品を動作させるプロジェクトを開始した。中国では市販のパソコンにLinuxを初期導入している例が多いが、これらはすべて同製品に置き換えられるという。日本では、出版社が絶版にした解説書の再刊を検討している。

 果たしてバルマー氏の思惑通り消費者が「VistaはすばらしいOSに成長した」と判断するかどうか、今後の動向が注目される。

(2008/04/01付 民明書房ITニュースより)


(2008/04/02追記)エイプリルフールでした。...本当だと思った人はいないですよね?

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